| はり(鍼)は痛くありませんか? |
| 悪い部位、そこにつながる部位によっては痛く感じる事もありますが よほど悪い時以外はそれほど痛みは感じません。 |
| 灸(きゅう)とはどんな療法ですか? |
| ねんざなどの急性疾患に関しては冷却をお薦めしますが、3日〜5日後には温める事を お薦めします。灸に関しては、温熱療法による血行促進が治療効果に期待がもてます |
| はり(鍼)灸治療はどんな病気に効果がありますか? |
| 当院では各所関節炎、顔面神経麻痺や自律神経失調症などの神経疾患や 肝臓・腎臓・胃腸などの内蔵疾患の治療を得意分野としております。 |
| はり(鍼)でエイズやB型肝炎が移ったりしませんか? |
| どちらとも血液感染を一番心配されますが、当治療院では全て
ディスポータブル(使い捨て)鍼を使用してますので、ご安心下さい。 |
| 鍼(はり)のあと風呂に入ってもいいですか? |
| 毛穴に鍼が入った場合、毛穴が開き、普通に戻るまで通常1時間と言われています。 毛穴からバイ菌の進入を警戒し、2時間後であれば安心して入浴できます。 |


